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お知らせ・ブログ

長嶋氏、松井氏、遅まきながら国民栄誉賞決定!

ようやくもらうべき人がもらった感がする…。
なでしこジャパンやら吉田沙織等全く眼中に無かったのでなおさらだ。

お疲れ様、松井秀樹選手。感動をありがとう!

巨人入団以来20年、ついに引退宣言。
引退会見も実に爽やかで人格者である松井らしかった。
ヤンキースでの世界一達成、MVP獲得で殿堂入りは間違いない。
日本をいや世界を代表するスラッガーとしてその名は永遠に残るだろう。
本当にお疲れ様でした。

ゴジラパワー炸裂!!6打点、MVP確実?

ワールドシリーズも第6戦。松井が驚異的な大活躍だ。なんと先制ツーランを含む6打点をたたき出した。快挙と言っても過言ではない。WBCには出れなかった松井だがこの人はやはり特別な存在である。イチローとは違うのだ。入団から7年、優勝すれば松井の悲願達成となる。試合はあと2イニングを残す余り。頑張れ、松井、ヤンキース!

ゴジラ対上原?

最近はあまり話題を提供していないゴジラ松井さんだがオリオールズに移籍した上原との対決が近く実現する。これも楽しみだ。WBCはアメリカのスカウト達の為の見本市のようなものだ。今回目星をつけられた選手がメジャーに行くのかどうかは分からないがいっその事日本人だけのメジャーリーグチームを作った方が良いかも知れない。

ペナントレース開幕!

桜も満開、いよいよ春本番である。
そして待望のプロ野球、ペナントレースが始まった。WBCの余韻を残して小笠原が逆転ツーランを放ち幸先が良いと思われたが思わぬグライシンガーの不調…。開幕は痛い敗戦になった。一方、パ・リーグでは岩隈とダルビッシュの対決が行われたが軍配は岩隈にあがった。ダルは結局WBCの韓国戦をそのまま引きずるような形となったようだ。いずれにせよペナントレースは短期戦と異なり長い…。本来の野球の醍醐味はここにこそあると思う。

名実ともに世界一、侍ジャパン2連覇達成!

アメリカに勝ち、韓国に勝ち越しての優勝は本当に凄いの一言だ。
奇跡と言っても良い。9回裏に追いつかれた時は一瞬青ざめてしまったが、今回は粘りも気迫も日本の方が一歩上だった。イチローの2点タイムリーでの勝ち越しはまさに神がかり的な技だと思う。後で分かった事だが韓国の監督は投手のポンにイチローと勝負するなと指示を出していたようだ。完全になめてかかっている。これで韓国もメジャーリーガー、イチローの真の勝負強さに脱帽しただろう。この調子なら原監督率いる巨人軍は、波に乗ってペナントレースでも2連覇も夢ではないかもしれない。頑張れ!

有難う、侍ジャパン。

韓国との第四戦。逆転勝ちで見事に雪辱を晴らしてくれた。有難う。とにかく優勝出来なくてもこの試合だけは負けて欲しくなかっただけにホッとした。先制点を取られて多少心配したが、内川の本塁打を皮切りにあっという間に逆転劇を演じた事で流れが完全に侍ジャパンになった。また、1位通過で準決勝に臨めるというのも気分が良い。相手はアメリカになったが勝機はあると思っている。何といっても野球はピッチャーだ。並み居るチームの中でも防御率1.2というのは驚異的な数字ではないだろうか。連覇を目指して頑張れ、侍日本!

WBC予想通り、韓国に連敗

何も言うことは無い…。敗因はやはりダルビッシュが先制点を取られたことだろう。
完封こそされなかったが、気迫は韓国の方が一歩上のようだ。
気を取り直して次の試合に臨もう!

三度韓国と激突

韓国がメキシコに6-0で勝った。予想通りである。ある意味因縁めいている。明日の韓国戦は何となく負けるような気もするのだが、決勝戦でまた韓国と戦い、日本がWBC連覇を達成するような筋書きはあまりにも出来すぎだろうか?それにしても主催国のアメリカのふがいなさはなんとしたものだろう。世界的な金融不安・不況を招いた張本人は野球でも不振である。とにかく優勝目指して頑張れ、侍ジャパン!

侍ジャパン、キューバに完封勝ち!

前回の韓国戦でコールド勝ちの後、1-0の完封負けを喫し、どうなるかと気を揉んでいたが前回の決勝戦相手のキューバに何と完封勝ちである。松坂は確実に進化しているのではないだろうか?WBCの対戦形式は負けても勝っても同じ相手と再度対戦する可能性があるので予断を許さないが何とか決勝まで進んで欲しいものである。今夜地上デジタル放送で再放送があるのだろうか?是非ノーカットで見たいのものだ。